4★凄いタイミングでの長男出産
- oyakowotanoshimukaunsera
- 2024年12月25日
- 読了時間: 2分
更新日:2025年12月4日
20歳の誕生日から半月後に入籍。
20歳になった半年後に出産。
地元に昔からある、有名な産婦人科。
木造で、部屋は畳の和室。ベッドではなく布団。
昭和感満載な歴史あるその病院で、最後に出産した記念すべき妊婦。
出産した数日後、新築の病院へ移動することに。
産後まもない新生児を抱っこして、院長の車で新築の病院へ。
何もかもピカピカの病院。
さっきまでいた場所との違いにビックリ!
その新築の病院から、最初に退院した親子になりました。
可愛い可愛い長男は
吸引分娩だった為、心配になるほど、頭がながーいっ!!!
自分にとって、何よりも大切な小さな命。
初めて親としての感情を実感しました。
起床時間より前に目が覚め
カーテン越しの新生児室を、毎朝覗きに行きました。
今考えると、若さって凄いなぁって思う。
産まれて、分娩台で1時間くらい体を休めたあと
立ち上がってスタスタと歩いて病室へ向かった。
助産師さんたちもビックリ!
車いすいらないの?若いってすごい!
産んだばかりなのに、元気すぎる自分を3回も経験!
薬嫌いな私は、子宮伸縮の痛み止めも飲まず。(3人目まで!笑)
子宮伸縮は、産めば産むほど痛さが増すので
体への負担と年齢を考え、4.5番目は薬を飲みました。
退院してからも、実家には里帰りせず
母達が、交代で家に来てくれました。
マイペースに、通常通りの生活をしてました(笑)
それは5回(笑)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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